連続 LINE WALIVE 小説 番外編

連続 LINE WALIVE 小説 番外編

罰ゲーム

『セカンド・ヴァージン・デート』

☆フィクションです

ハルナ「なんで、シュウとデートするんだ?」

コーヒー(甘~い)を片手にボー然とするハルナ。。

シュウ「とーぜんだろ!! ボー然とするのは俺が超カッコイイからだろ?」

憮然とするシュウ。

ハルナ「なんかあの頃と変わりましたね?」

シュウ「あの頃っていつ?」

ハルナ「31億兆年前位かな?」

シュウ「それは変わってとー然ダヨ★」

☆☆☆

カンカンカンと階段をのぼる音!!

ハルナ「リュウにナイショでデ→ト!! シュウとー!!」

となりの人「え?」

シュウ「リュウは別にハルナと俺が何してもどーしても怒らないと思う。。」

となりの人「うん☆」

二人「アレ?」

☆☆☆

ハルナ「カラオケ屋到着~!!」

店員(カラオケ)「コースはどうします?お時間は?お好みの機種は?」

ハルナ「2名で!! 2時間も!! お願いしまーす☆」

フツーに接客する店員 (実は一番の実力派店員)

伝票を受け取って4番の部屋に入るハルナとシュウ。

シュウ「ハァ~。4して何とか。。」

ハルナ「あ~。成る程、死して(4して)。ね」

ポチッと部屋の電気をつける二人。(スライダーも)

☆☆☆

シュウ「コレは罰ゲーム何だろ?」

ハルナ「LINE WALIVE WORLD の掟ってヤツ?」

シュウ「多分。リュウの罰ゲームだよ。。ハルナへの」

ハルナ「苦い。ハルナ。苦い。。罰ゲーム」

シュウ「壁!! ドン!! (イキナリ)」

ハルナ「うわっ!! ビックリした!! 流行の!!」

シュウ「だって。やってみたかったから。いいだろ?」

☆☆☆

そしてプチ制裁の時間。

罰ゲーム。。

☆☆☆

シュウ「ハルナ。お前って。。口下手。手下手。。」

ハルナ「悪かったよ。。ゴメン。。イカせられなくって。ごめんなさい。。」

シュウ「いや、いーんだけどね。ゴメン★ それより手の裏側 !!=▽=!! 」

ハルナ「わーーーっっ(汗) 何しとんじゃーお前!!」

シュウ「(開き直り) ★★ 漢(オトコ) ★★」

ハルナ「わーーーっっ(汗) エアーヨシミだ~☆☆(キラキラ)」

☆☆☆

ヨシミ「(本物の実体) いや~。コーヒーおいしい☆☆(キラキラ)」

ハルナ「落ち着くね。コーヒー (プスン=_=)」

ヨシミ「ゴメン。。ホントごめんなさい。。こんな罰ゲームして(>_<)」

ハルナ「お前、何?シュウとそんなDEEPな関係だったのか?」

ヨシミ「(赤面して) うん。まぁ。その。。相当ハードな★」

ハルナ「ゴメン。。ウチが赤面してきた。。」

☆☆☆

その夜。。

シュウ「ヨシミ。愛してるよ♡ だからさ。出しまくっていい?もっと!!」

ヨシミ「うん。もっと中に出しまくって♡ 後ろにも♡ スゴイ。。」

イキつくトコまでイキついても感じまくってイキまくってる二人。。

ヨシミ「ーーーーー!!」

声にならない声のシュウ。。

大量にあふれて広がる✖️✖️。。

☆☆☆

ミウラ「で、何?」

シラ~っっとコーヒーを飲むミウラ(ブラーック!!)。

ハルナ「ミウラ様。。申し訳ありません!! って何であやまってんだー!! ミウラに!!」

リュウ「そーいうハルナへの罰ゲーム★」

ハルナ「???」

シラ~っっとコーヒーを飲むヨシミ(ブラック★)。

ミウラ「題して!!」

ごくっっと息を飲むハルナ。。

ミウラ「2億4千万回の土下座な日々のハルナ」

ヨシミ「スゴイ!!」

シュウ「スッゲー!!」

トモ「やっぱイケてる!! ミウラ☆」

トウヤ「ヨイッショ!! ミウラ!!」

ヒデ「うっしゃー!!」

ハルナ「そうして、ハルナの贖罪の日々がはじまった。。」

クールに笑顔のリュウ。

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連続 LINE WALIVE 小説

本編はコチラ

https://linewalivenovel.wordpress.com

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