『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 後編』vol.6

5. 準決勝前の出来事

フユノ「色彩検定このままでは落ちる気がする。。」

ヨシミ「あー。1回は落ちる運命なのだろうか~=▽=!!」

フユノ「お前がかつて1級の2次試験1回落ちたからって変な伝説つくんなって◯_◯!!」

ヨシミ「>▽<♡!! ガンバレ!!★ 色彩検定1級保有者ヨシミは語る~☆」

フユノ「俺、資格が生きがいじゃん!! ほら~?!」

ヨシミ「すごいよね!!」

フユノ「人生何があるか分からないじゃ~ん!!」

ヨシミ「すごいよね!!」

フユノ「私生活(プライベート)でも資格ください!!」

ヨシミ「?・_・?」

フユノ「ヨシミを愛せる資格~!!」

ヨシミ「♡♡♡>▽<♡♡♡」

ツンツンとフユノの肩をたたくヨシミ。

ヨシミ「検定料 15000円~♡」

フユノ「!!・▽・!!」

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