『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 後編』vol.2

ヨシミ「ハイ!! やってきました〜!!☆」

出演者「BABA-1(ババワン) 準決勝ですーーーーっっ☆」

あがる花火!! ぽ〜ん。ポ〜ン!!

ハルナ「あの。。なんでこんなOVERなん?」

ひゅ〜。ぱーーーーん☆ぱーーーん☆ とあがる花火!!

ハルナ「あわわ。。□_□!! えっと前回から場所を移しまして〜!! こちらスタジアムでございます!!」

シーーーーーーーーーーーーーーーーーンっっと拍手なし。

ハルナ「え?なぜですか?」

ヨシミ「これは芸人さんファンの集いではないからです!! 世の中の厳しい方々にお集まりいただきました!!」

ハルナ「えっらいシビアやな〜(汗) ・□・(汗)」

ヨシミ「ええ。そうですよ☆ 厳しい環境の「漫才決定戦 BABA-1(ババワン)」ですから〜!!」

アップルチュートリアル「ライバルも仲間〜☆」

『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 後編』vol.1

1. 花火があがる〜!! そして。。!!

ハルナ「あの〜。ホントにこんな大きな会場で準決勝するんですか〜?」

ヨシミ「決勝は日本武道館〜☆」

ハルナ「うそだろ?『ヨシミ on the ステージ』でもするのか?」

ヨシミ「決勝もこのスタジアムでおこなわれまーす☆」

わーい!! わーい!! という大歓声〜!!

スタジアムの真ん中のステージにのぼるハルナ&ヨシミ。

頭上を飛んでいく5台の飛行機。

ハルナ「うわっ〜☆感動っっ!!・□・!!」

『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 中編』vol.30

ハルナ「それじゃ→発表したいと思いまーす☆」

ヨシミ「2番。『いち・に・げた』さーん!!」

ハルナ「注目☆の [ お兄系芸人 ] さん!! ですねー☆」

ヨシミ「7番。『ホッピーステップ』さ〜ん!!」

ハルナ「高く飛べる日が来ましたねー!!」

ホッピーステップ「ホップ・ステップ・ジャンプー!!」

ヨシミ「11番。『よもすがら』さ〜ん!!」

ハルナ「裏工作大魔王コンビ☆」

ヨシミ「14番。『命日日々』さ〜ん!!」

ハルナ「黒主度注目株!!」芸人さんですね〜!!」

ヨシミ「この4組で 『BABA-1 準決勝』を闘うわけですけれども〜!! 楽しみですね〜☆ハルナさん>▽<☆」

ハルナ「そやなーです。ウチが「ヒモ無し帰って来れないバンジージャンプ」にされんように気をつけまーす!!」

ヨシミ「帰ってこーいよー!! (およね) 。帰ってこーいよー!! (およね)。帰ってこーいよー☆」

アップルチュートリアル「I’ll be Back ☆」

ハルナ「to-be-こんてぃにゅうど♡⇨」

『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 中編』vol.29

13. BABA-1 いよいよ!! 準決勝〜☆

ヨシミ「いや〜>▽<!! ☆ やってまいりましたね!! ハルナさーん!!」

ハルナ「お前どこの司会者か〜?何やってんの?」

ヨシミ「いやいやいや〜!! ・□・!! めでたい晴れの準決勝じゃないですかァ〜!! (手拍子) ハルナさんもパァーとワーとテ→ンショ→ンあげまっしょーい↑↑ですよ!!」

ハルナ「そ、そーやね、、。テ、テ、テ→ンショ→ンあ、あげま→す!! 元気なハルナで→す♡」

ヨシミ「YEA-I ☆では、ハルナさん!! いよいよ準決勝なワケなんだけども→!!」

ハルナ「そ→ですね!! HOT WAVEな4組が出揃いましたねー☆」

ヨシミ「HOT STUFF とか言わせたいんだろ?芸人さんだからHOT GEININ(ホット芸人)☆」