『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 中編』vol.22

9.君のために一部屋そろえたから☆

 

ハルナ「ホントにー? ホントにー? コレ私のために~??」

 

キタ「うん。ぜ~んぶ ハールナちゃんのために揃えたんだ~☆」

 

ハルナ「私ー。全然分からなかった。。>_<; ウソみたい。。!!  こんなに好きでいてくれたんだ。。!! キタさん。。!!」

 

キタ「う~ん☆ 照れるな~ァ~。なかなか自分の素直な気持ち言えなくって。。ハルナの好きな『AneCan』風のお部屋にしてみたよ~♡」

 

ハルナ「キタさん。今まで気付かなかった自分が愚かでした。。本当に裏切ったりしない?」

 

キタ「裏切るんだったらこんなにお金かけないし>▽<!! パチスロに投資するよ~(笑)」

 

キタ、ハルナに歩み寄る。

 

そっとハルナの手を握るキタ。

 

キタ「ハルナ♡ 結婚して!!」

 

ぎゅ~っとハルナを抱きしめるキタ。

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