『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 中編』vol.14

6. 「ラ~メン」には負けるよね~☆◎

 

タカヤツ「ウチら、敗退したから~!!☆」

 

ギタ「えー?そうなの。。? ラーメンもらえる事になったの??」

 

タカヤツ「ごっつ!! ラーメン!!」

 

ギタ「いいね~☆ ー▽ー♬ 何杯分くらい?」

 

タカヤツ「日高屋でソーイチが『ソーちゃん☆ ラーメンDE飲み会』やるらしくって!! なんと!! いくら食べても飲み放題☆  いくら飲んでも食べ放題☆」

 

ギタ「☆キラ~ン☆ いいね~な稲☆ 何人くらい来るの?」

 

タカヤツ「108人くらいかな~??」

 

ギタ「日高屋 ○○○○店ね☆」

広告

『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 中編』vol.13

5. そしてサワノフユノは去っていった。。

 

カケガワ「何でウチら3回戦進出なんだ~?」

 

キタ「いや~。裏工作の結果で。。」

 

カケガワ「サワノが何かしたの~?」

 

キタ「いや~。その。。フユノがハルナに怒られたらしいんだよ。。」

 

カケガワ「あの。。隠してた事か。。?トウキの?」

 

キタ「そ~なんだよ~(汗) あぁ。バレなければよかったのに~(汗)」

 

カケガワ「ま。とりあえず3回戦進出~?だからとりあえずV(ブィ)☆」

 

キタ「V(ヴーイ!!)☆」

『決闘 高田馬場!! 漫才決定戦☆!! BABA-1 中編』vol.12

ヒデ「ー_ー; 。。分かった。。うん。。ソーイチ何人呼べるだろ?」

 

ヨシミ「念力で3人は呼べるよ~☆」

 

ヒデ「(手でブロックして)まぁ。アイツモテるし。。大丈夫かな~~?」

 

ヨシミ「うん。飲み会頑張るって~☆ それより、あれからカラオケのバイトどう?」

 

ヒデ「働いてるよ~!! =△=☆」

 

ヨシミ「現実に生きるヒデ♬」

 

Fーight!!とヒデの手に手を置くヨシミ。