夢見る頃は過ぎても vol.1

1. 理想を夢みて

ミサ「エリは理想の人っていると思う?」

アイスティーのストローをさりげなく回すミサ。

一瞬戸惑って困った顔をするエリ。

エリ「理想をいったらきりないよ。。でも好きな人には夢もってみたいな。。って」

そーだねー。という二人。

ミサ「ま。現実には近くにそんなイケ男(イケテル男)がいるとは思えないんだけど。。」

コーヒーショップのまわりをさりげなく見回すミサ。

エリ「ミサの会社にだって同じ位の歳の人たくさんいるでしょ?ダメなの?」

ケーキを食べながら不思議そうな顔をするエリ。

ミサ「自分の姿みたら分かってまーす☆無理いえませーんなんだよね、ホントのところ。。でも!!」

二人「好きな人には夢みたいよね?♡」

いろいろ夢を話す二人。

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